不倫・浮気・婚約破棄等の内容証明郵便

不倫(不貞行為)・浮気・婚約破棄の慰謝料請求をお考えの方は、是非、当事務所をご利用ください。ご依頼人のニーズに幅広く対応することが可能です。例えば、こんなご希望や疑問をお持ちの方もいらっしゃると思います。

  • 明日にでも内容証明を出してしまいたい。
  • 相手方勤務先へ内容証明を送っても大丈夫だろうか。
  • 内容証明を送ると、かえって話がこじれてしまうのではないか。
  • お金を請求すると同時に、今の自分の気持ちを相手方に訴えたい。
  • 内容証明について、配偶者に知られたくない。
  • 相手方に自分の住所を知られたくない。
  • 行政書士名で出してほしい。
  • 内容証明を出した後が心配になる。
  • この一件を誰かに任せてしまいたい。

このようなご希望・疑問には、全て対応可能です。

料金設定もご利用しやすものであり、追加料金・成功報酬はありません。お支払いも、後払いなので、速やかに業務へ着手することができ、また遠隔地にお住まいの方も安心です。

当事務所は法律上、守秘義務を負っており、ご依頼人の情報が漏えいすることはありませんので、ご安心ください。

対象

  • 不倫・浮気
  • 婚約破棄
  • 離婚
  • 内縁関係の不当破棄
  • ストーカー
  • セクハラ・強制わいせつ
  • 名誉棄損・プライバシー侵害

当事務所の内容証明の特徴

  • 回答率98%を維持
  • 原案作成から回答書受取まで代行可能
  • ご相談は何度でも無料で対応
  • 日本全国から海外在住の方まで対応可能
  • 明日差出し、明後日相手方へ到着のスピード対応可能
  • 文書内容はご都合に合わせた2種類から選択可能
  • 正確な法律知識と豊かな経験に基づく信頼できる文面
  • ご利用しやすい価格設定、追加料金・成功報酬なし

内容証明サンプル

回答率98%を維持

ご依頼人のご要望の中には、正直申しまして、かなり無理があるものもあります。しかし、ご依頼人のお気持ちをくみ取り、それを文書に反映させることによって、どんなに無理がある案件であっても、相手方の考え方を引き出すことには成功しています。当事務所が作成する内容証明は、通常のものより長文となりますが、それはご依頼人のお気持ちとご依頼人のおかれた状況を文書内容に反映させた結果です。

内容証明サンプルイメージ

原案作成から回答書受取まで代行可能

内容証明による慰謝料請求において、請求する人が行うこととしては、「内容証明原案(慰謝料)作成」→「郵送」→「回答書の受取」という過程をたどります。

当事務所では、ご依頼人のご要望に従い、「内容証明原案(慰謝料)の作成」「郵送」「回答書の受取」の全部または一部について、代理・代行いたします。ご依頼の例としては、次のようになります。

ご依頼事例

相手方の住所・勤務先等の郵送先が分からず、手渡しによる場合 作成
郵便物の差出人欄にご自身のお名前が載ることを避けたい場合 作成・郵送・受取
回答書や謄本がご自宅へ郵送されることを避けたい場合 作成・郵送・受取
内容証明に関する一連の作業を任せてしまいたい場合 作成・郵送・受取
相手方の住所が分からず、住所を調べた後郵送したい場合 調査・作成・郵送
その他多くの場合 作成・郵送

上記の他にも、「電子内容証明郵便と窓口提出の使い分け」「本人限定受取郵便」「郵便局留め」「親展」「速達」「郵送日指定・調整」「転出先調査」等の組み合わせにより、ご依頼人のご事情にそった形で、郵送手続きを行います。

ご相談は何度でも無料で対応

内容証明原案(慰謝料請求書)の作成をご依頼いただきました方は、何度でも無料でご相談をしていただけます。

相手方からの回答があった際、その回答内容によって、その後にとるべき措置について、判断に迷うことが多いと思いますが、そうした際にも、すべて無料でご相談いただけます。

日本全国から海外在住の方まで対応可能

当事務所へ、直接ご来所いただけるご依頼人だけではなく、日本全国どちらにお住まいの方でも、メール及びお電話を利用することにより、対応いたします。メール・お電話による対応であることによって、文書やご相談に問題が生じることはありません。料金のお支払いについても、迅速に文書作成に着手するために、また皆様にご安心いただくために、文書案をご依頼人にお送りした後2週間以内に、お願いしております。

海外に在住されている方についても、相手方住所が日本国内であれば、同様に、対応可能です。ただし、海外在住の方の場合は、日本国内に、郵便物の送付先住所をお持ちの方、あるいは、当事務所へ回答書及び謄本の受取までご依頼される方に限ります。

メール・お電話による作成手続の流れ

ワードファイル送信可能なメールアドレスをお知らせいただきます。

矢印

文書作成に必要な情報をお知らせいただくために「当事務所からのご質問」(ワードファイル)をお送りします。

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ファイルにご記入後、ご返信いただき、それに基づき、文書を作成します。

矢印

修正要望にお応えした後、基本的に、電子内容証明郵便にて、送付いたします。

文書内容はご都合に合わせた2種類から選択可能

定型内容証明、内容証明(基本型)、増大型内容証明の2種類の文書内容から、ご事情に応じて選択できます。基本は内容証明(基本型)であり、特別なご要望がない限り、このタイプとなります。以下それぞれについてご説明します。

内容証明サンプル

定型内容証明

A4用紙1枚程度の内容量です。よく不倫の慰謝料請求内容証明のサンプル・雛形・文例等として、ネットや書籍で見られるタイプのものです。とにかく用件をを単刀直入に相手方に伝えることに適しています。また、文書作成に時間を要しないため、ご依頼をいただいてから、最短で2時間後には送付可能です。

内容証明(基本型)

A4用紙2枚、2000字程度の内容量です。用件の伝達と請求者(被害者)の内心の訴えをバランスよく記載したものです。当事務所ではこのタイプを基本としています。上に掲載した当事務所作成内容証明の「イメージ」及び示談サンプル「内容証明(基本形)」をご参考にしてください。

正確な法律知識と豊かな経験に基づく信頼できる文面

内容証明原案(慰謝料請求書)は、多分に法律的な内容を含むものです。そして、相手方とやりとりした文書は、裁判となった場合に、証拠書類として裁判所へ提出され、非常に重要な意味を持ちます。そのため、当事務所では、日頃から近時の判例に目を通し、また疑問に感じる点は、弁護士や公証人などの見解を取り入れ、十分な裏づけをとりながら、書類作成を行っております。また、適切な書式・構成を取り入れ、誤解が生じない論理明朗な表現をいたします。

ただ、正確な法律知識と論理の明朗さだけでは、効果的な内容証明原案(慰謝料請求書)を作成するうえで、十分とはいえません。事案の性質や当事者が抱える事情は一件一件異なるため、それらに応じた工夫が必要となります。

当事務所はこれまでの経験をもとに、事案の性質や当事者が抱える事情にそくした工夫をいたします。例えば、内容証明郵便は証拠としての価値が高い文書であるため、裁判所に証拠として提出されたことを想定して、事案の特殊性により、曖昧にすべきところは曖昧に表現し、省略すべき所は省略し、最もご依頼人の利益に適う記載をいたします。また、慰謝料の即時支払いを強く押し出すべきか、それとも、当面、話し合いに応じさせることを重視すべきか、ご依頼人のご要望を大切にしながら判断し、記載内容を変えていきます。

ご利用しやすい価格設定、追加料金・成功報酬なし

当事務所の内容証明(慰謝料請求)に関する、サービス項目及び各料金は以下のようになっております。

 定型内容証明原案の作成 5,400円
 内容証明原案(慰謝料請求書)の作成 16,200円
 電子内容証明郵便の発送手続代行 無料(※)
 内容証明郵便の窓口提出手続き代行  5,400円
 郵便物受取代行  5,400円
 職名・行政書士名記載  5,400円
 住所調査  16,200円~

(※)内容証明原案(慰謝料請求書)作成をご依頼いただいた方に限らせていただきます。発送手続き代行のみの場合は、3,240円となります。

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